しりとり俳句
蚯蚓鳴く
- 伊々山
2026/10/03 (Sat) 16:55:30
こんにちは~
今月がしんささんの一周忌なのですね
知らぬ間に一年過ぎてしまいました
しりとり仲間には、一度もあったことがないけど、
身に沁みますね
私より3つほど若かったのに、
急ぎすぎましたね
我らももうすぐだけど
哲菴さんは酒の友でもあり特段の想いがおありでしょうね
心中お察しいたします
彼岸花だんながなんだと追悼句 川太郎
追悼句星はまたたき蚯蚓鳴く 伊々山
それでは「蚯蚓鳴く」でよろしく
追悼句
- 川太郎
2026/10/03 (Sat) 07:53:43
おはようございます。爽やかな朝で~す。
しんささんは私の句集「山と川」の名付け親です。
言ってやるもうすぐ行くよ彼岸花・・・哲菴
を受けまして
彼岸花だんながなんだと追悼句 川太郎
「追悼句」「追」「句」でどうぞ
彼岸花
- 哲菴
2026/10/03 (Sat) 02:10:04
昨日の10月1日は、昨年しんさ様と最後にあった日。
緩和ケアの病院へお見舞いに行きました。
雨の激しい日でした。
思い立ってしんさ様の追悼句文集を作ることにしました。
命日の27日までにコピー版のパンフレット
ぐらいのものを予定。
よろしかったら、好きな句や思い出などの
一文をいただけたら掲載いたします。
10月15日当たりまでにお寄せください。
さて、夜のしりとり俳句です。
新酒酌む酔った勢い言ってやる 伊々山
「言ってやる」をおいただいて
「言ってやるもうすぐ行くよ彼岸花・・・哲菴」
「彼岸花」でお後よろしく
写真は、追悼句集の表紙(予定)
言ってやる - 伊々山
2026/10/02 (Fri) 08:31:07
おはようございます~
今朝は気持ちよく涼しい
注意報分かっちゃいるけど新酒酌む 哲菴
新酒酌む酔った勢い言ってやる 伊々山
それでは「言ってやる」でよろしく
「新酒酌む」または「新酒」 - 哲菴
2026/10/01 (Thu) 20:31:04
こんばんは。
10月1日の今日は日は20あまりの記念日と
成ってます。そのなかでやはり一番は「日本酒の日」
全国酒造組合中央会が1978(昭和53)年に、
若者の日本酒離れを食い止める為に制定。
新米で酒造りを始めるのが10月で、
酒壺を表す「酉」の字は十二支の10番目、
さらにかつては「酒造年度」が
10月1日から始っていたことから
(現在は7月1日から)、
何かと酒に関係の深いこの日を、
清酒をPRする「日本酒の日」とした。
「珈琲の日」「日本茶の日」でもあります。
村上君のホワイトソックス、猛打のアストロズを
破って地区シリーズに進出。やったね。\(^o^)/
さて、夜のしりとり俳句です。
囲まれて昔話や秋彼岸 川太郎
「秋彼岸おはぎ肴に新走り・・・哲菴」
↓
秋彼岸川は増水注意報 伊々山
「注意報」をいただいて
注意報分かっちゃいるけど新酒酌む
「新酒酌む」または「新酒」でお後よろしく。
写真は三重県鈴鹿市「作」純米吟醸 新酒
注意報 - 伊々山
2026/10/01 (Thu) 18:53:28
こんばんは~
午後からハーモニカお稽古でした
囲まれて昔話や秋彼岸 川太郎
秋彼岸川は増水注意報 伊々山
それでは「注意報」でよろしく
秋彼岸 - 川太郎
2026/10/01 (Thu) 11:07:50
こんにちは、久しぶりの快晴で~す。
朝一番で理髪店に行ってきました。
草の花路傍の石に囲まれて・・・哲菴
を受けまして
囲まれて昔話や秋彼岸 川太郎
「秋彼岸」「秋」「彼岸」でよろしく
草の花 - 伊々山
2026/09/30 (Wed) 11:28:14
おはようございます~
哲菴さん、川太郎さんありがとうございます
今から歯医者の予約で行きます。定期お掃除です。
神無月参道いまやドッグラン 川太郎
ドッグラン辺り一面草の花 伊々山
ドッグラン - 川太郎
2026/09/30 (Wed) 07:35:28
おはようございます。今日は曇り時々雨のようです。
伊々山さん 新聞に二句掲載とは凄い!
去ってくれ貧乏神よ神無月 ・・・ 哲菴
を受けまして
神無月参道いまやドッグラン 川太郎
「ドッグラン」「ドッグ」「犬」でどうぞ
去ってくれ - 伊々山
2026/09/29 (Tue) 11:44:06
おはようございます
川太郎さんありがとうございます
今朝の静岡新聞に俳句が佳作、川柳が二席でした
俳句 かなかなや親の知らざる子のこころ
川柳 玉葱に泣いて女は強くなり
このふたつを並べるとどっちが俳句か川柳か分かりませんね
(私の川柳は俳句を作ってる時の副産物、初めから川柳にす
るつもりが無かった句が川柳っぽいので・・・)
新聞に掲載されるとたまにあった人から見たと言われます
思わぬ人から言われることもあります
秋の暮「だんながなんだ」とつぶやけり 哲菴
つぶやけり速く台風去ってくれ 伊々山
では「去ってくれ」で、よろしく
曼珠沙華 - 哲菴
2026/09/29 (Tue) 07:12:18
こんばんは
(寝落ちしたので朝記入)
兼題句会、佳句画多くて
選句に迷いましたが
さすがに両巨頭、お見事。
山女女史は、言わずもがなですなー
懐メロの会いいですね。
松原のぶえが65歳で亡くなったので
「女の出船」「演歌みち」大合唱してます。
昨日、久しぶりの吟行。
そして、反省会で痛飲し
一日寝込んでいましたー。
痛飲が通院にならなけらばいいなーと心配。(^^ゞ)
さて 夜のしりとり俳句です。
茸採り山へ出かけて行ったきり 伊々山
「行ったきり」をいただいて
行ったきりの帰らぬ人よ曼珠沙華・・・哲菴
「曼珠沙華」でお後よろしく。
写真は、昨日の「グリーンセンター吟行」で出会った
曼珠沙華の蜜を吸う揚羽蝶
「忙しなく花の蜜吸う秋の蝶」
秋の暮 - 川太郎
2026/09/29 (Tue) 06:32:53
おはようございます。今日も雨ですね~ (o´_`o)ハァ・・・
伊々山さん 兼題句会総合トップおめでとうございます!
茸採り山へ出かけて行ったきり 伊々山
を受けまして
行ったきりの宿六を待つ秋の暮 川太郎
「秋の暮」「秋」「暮」